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JIM-NETはイラクのがん・白血病の子どもたちの支援をしています。



作戦参加者のメッセージ (2) 
 

『限りなき義理の愛大作戦』へのお申し込みに添えられたメッセージの中からご紹介させていただきます。

今回初めて申し込みさせていただきます。
読売新聞で「鎌田先生がバレンタインチョコを販売してイラクの子ども達に薬代に・・・」という記事を読んだのがきっかけです。 (読んだときはバレンタインは先だと思っていたのですが、日がたつのは早いです。まだ間に合いますよね?)
よろしくお願いいたします。
限りなき義理の愛大作戦 というネーミングも素敵ですね。楽しみにしています。 
−Hさん (埼玉) −

もともと義理チョコはほとんどしませんが、こういう試みがもっと広がればいいなあと思います。
皆さまのご健康と、運動の成功をお祈りします。
− Kさん(愛媛) −

昨年こちらのチョコレートを送った人がとても喜んでくれて自分のブログに紹介してくれました。
彼は義理チョコを送るぐらいならそのお金をどこかに寄付した方がまし、と言っているのでこのチョコは彼にぴったりでした。
 
− Hさん(岡山) −

いつも何かしたいと思いながら
何も出来ずにいた私ですがカタログハウスさんからの
メールで【限りなき義理の愛大作戦】を知りました。
少しでも子供達の力になれれば嬉しく思います。
どうぞ宜しくお願い致します。
 
−Sさん(東京) −

ラジオで鎌田先生のお話を聞き感動しました。
わが家にも2歳と4歳の子供がおり、チェルノブイリやイラクの子供たちの話を聞き、とても他人事では無いと感じております。
「限りなき義理の愛大作戦2008」に参加させて頂きたく、購入を申し込みます。
家族とチョコを食べながら、今の平和について話し合い、自分たちのできることを語り合おうと思います。
 
− Eさん(千葉) −
私は、ヒデ(中田英寿)のオフィシャルHPを通してJIM−NETの活動を知りました。それまでイラクのこどもたちが戦争の犠牲になって小児がんで苦しんでいることなど考えてみたこともありませんでした。あまりの勉強不足で本当に恥ずかしい限りです。
今は、JIM-NETやスマイルクリニックのHP、佐藤さんや高遠さんのブログを拝見して勉強中です。こんな自分でも何かお役に立てることが出来るこの作戦に心から賛同します。

愛すべき地球上のすべてのこどもたちが健康でありますよう祈ります。スタッフの皆様、どうぞお体を大事になさって下さい。
 
−Mさん (香川)−

愛する夫と息子と友人に贈ります。  
 
−Sさん (千葉) −
   
今回初めて注文いたします!
会社の従業員たちへ贈る義理チョコにしたいと思っています。 少しですがお役に立てたら嬉しいです。
 
−Yさん (神奈川) −
   
今年は義理チョコをどうしようかと考えていたところ,「通販生活」の記事が目に飛び込んできました。
ああ,なんてタイムリー! こういう方法があったなんて! これなら大手を振って配れます。


…それはともかく,
少しでも子供達の助けになりますように、という気持ちを乗せて,申し込みのメールを送ります。
 
− Eさん (宮城) −
   
PHPの本でかまた先生の話をよんでいます。
うちにも小さい子が2人います 同じ世界で、子どもが日本よりもずっと大変な状況で生きていくことはどんなに困難なことでしょう…。うちの子たちは何もまだ実感することはできないだろうけど、話してきかせるうだけではなく、まわしの行動が大切なのではと思います。うちの息子たちにこのチョコレートを渡して、また話をし、いつか自分も小さいことでいいから自分から行動していけるようになってほしいと思います。 
 
- Nさん (奈良) −

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