はじめまして。
童話館さんからの配本、佐藤真紀さんの『戦火の爪あとにいきる』を読み、JIM_NETのことを知りました。
ささやかですが、協力させてください。絵本セットは私から、通常セットは子供たち二人が半分ずつ出してくれる事になりました。
イラクからは海を隔てたお隣さんである、アラブ首長国連邦のドバイに住んでいます。イラクの悲惨な状況は連日耳に入るものの、あまりに豊かで平和な国に住んでいるため、今ひとつ身をもってその実態を感じる事ができません。ある意味で本当に幸せな事です。
子供たちが今回半分ずつだしあってくれるのですが、これは夏に日本に一時帰国したときに絵画のコンテストで入賞した時にいただいた賞金から出してくれたんですよ。自分たちからそういってくれたので、親としてとてもうれしいです。
− Cさん (ドバイ) −
今年は他の人にも声かけをしてみます。子供たちのために頑張ってください!
− Hさん(大阪) −
来年もチョコを配るのを楽しみにしています。
わずかですが、病気で苦しんでいる子供の役に立てたら嬉しいです。
インフルエンザがはやっております。JIM-NETの皆様もお気をつけください。 − U さん(群馬) −
先行予約のお手紙ありがとうございます。
今年のバレンタイン・チョコに申し込みとってもよかったので来年用も申し込みます。
よろしくお願いします。 − I さん(静岡) −
昨年度も購入させていただきましたKと申します。
今年度も先行予約をお願いしたく、申し込みさせていただきます。 − Kさん(神奈川) −
義理の愛って、すごいネーミングですね!
義理じゃなくて本命でも効果ありそうなんですけど(・・;)、とりあえず義理用に下記の通り注文させて下さいませ。
こんなささやかな事しか出来ませんが、どうぞよろしくお願い申し上げます。 −Mさん (奈良)−
キャンペーンのページを、当方のブログにてご紹介させて頂きたく存じます。個人のブログです。
−Tさん (神奈川) −
11/14の鎌田先生ご出演のラジオ(大竹メインディッシュ)を聴いて知りました。
注文させていただきます。よろしくお願いします。 −Wさん (埼玉) −
「限りなき義理の愛大作戦」、義理チョコは義理チョコでもこういう形の義理チョコなら大歓迎ですよね。
少しでもJIM-NETの活動のお役にたてたらと思い、先行予約の申し込みをお願いします。 −
Nさん (京都) −
読売新聞の鎌田先生の記事を読み、JIM-NETを知りました。小さい応援しかできませんが、皆様のご健康とご活躍を心からお祈りしております。
−Mさん (東京) −
読売新聞の記事にて、こちらのことを知りました。バレンタインチョコ
で少しお手伝いができるとのことで、予約させていただきたいと思い ます。 − Kさん (神奈川) −
昨日、「西高の夕べ」にて鎌田先生の話を聞き、このような支援が出来ることを知りました。
ささやかですが、以下にて申し込みます。 − Hさん (東京) −
読売新聞の12月16日の鎌田先生の記事を読んで知りました。友人を白血病で亡くしたことがあり、少しでも役に立ちたいと思っています。 −Tさん
(兵庫) −
母からこの活動があることを聞かされ、母からの依頼でJIM-NETのホームページを見ることになりました。
私も微力ながら、母ともども協力したいと思います。 −Iさん (愛知) −
皆様あけましておめでとうございます。いつも通信をいただきありがとうございます。チョコレート作戦は参加しやすくて最高です。
− Iさん (東京) −
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