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■ 限りなき義理の愛大作戦 2009
▼ 2009年度のチョコ募金は、2009年2月をもちまして終了いたしました。来年度、またよろしくお願いいたします。
「限りなき義理の愛大作戦」は、一口500円の寄付をしてくださった方に、チョコパッケージのお返しをするという、今回が4度目になる、イラクの子どもたちの絵とチョコレートを介した募金キャンペーンです。JIM-NETでは、このキャンペーンを通してイラクの子どもたちへの医薬品購入のためのご寄付を皆さまにお願いしております。
■ カードの絵を描いてくれた子どもたちのこと (上のカードまたはここをクリック)
▼ 「イラクの子どもたち バレンタイン・チャリティ絵画展」と「ヒロシマからイラクへ」のリポートはこちら
■ ご近所でチョコ募金を! ⇒
【限りなき義理の愛大作戦2009イベント】
イラクの子どもたち バレンタイン・チャリティ絵画展
イラクの子どもたちの原画、難民キャンプのテントの生地に転写したハウラの花の絵(左)など見どころ満載です。チョコ募金もやってます。(※町田展でのチョコ募金は終了しました。)
○ 町田展
■ 日時:1月24日(土)〜2月9日(月) 10:00〜20:00
(1月27、28日、2月3日は休み)
■ 会場:ギャラリー カフェ アルル。
(042-705-5096) 京王相模原線 多摩境駅徒歩2分 
■ 共催:ギャラリー カフェ アルル。、JIM-NET
■ 絵画展は無料 (茶話会の詳細はこちらをご覧ください。)

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日比谷展
(チョコ募金開催中!)
■ 日時: 2月13日(金)〜2月18日(水) 11:00〜19:00(最終日は17:00まで)
■ 会場:ギャラリー日比谷 (03-3591-8948)
※ 晴海通りに面したレンガ造りのシックな画廊です。 
東京メトロ 日比谷駅A4出口徒歩1分/銀座駅C1出口徒歩2分、JR有楽町駅日比谷口徒歩3分
■ 共催:ギャラリー日比谷、JIM-NET
■ 無料

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入場無料:当日席 200席
ご用意しております。 直接会場にお越しください。 |
2月22日(日)
午後2時開演 於 文京学院大学 仁愛ホール |
クラスメイト(佐々木禎子さん)の死をのりこえ、「原爆の子の像」建設を目指した子どもたちの、平和へのひたむきな気持ちを描いた映画『千羽鶴』(1958年)が、半世紀の歳月を超え、今わたしたちに問いかけるものは?
イラクの子どもたちが直面する、がん・白血病は、彼らの体内に取り込まれた「 劣化ウラン弾」の極超微粒子による内部被曝によってひき起こされると考えられています。
ヒロシマから半世紀を経てイラクの子どもたちに襲いかかる放射能禍。
わたしたちは唯一の被爆国の市民として、何をすべきなのか? 何ができるのか? 
○ トーク :『命・環境・平和を語る』 鎌田實 JIM-NET代表
○ 報告:イラクの子どもたちの最新情報 佐藤真紀 JIM-NET事務局長
○上映:『千羽鶴』1958年 監督:木村荘十二
出演:菅井美智子、木内三枝子、加藤嘉 他
■ 日時:2月22日(日) 午後2時〜4時30分 (開場 午後1時15分)
■ 会場:仁愛ホール
(文京学院大学本郷キャンパス 島田依史子記念館) 
■ 共催:学校法人文京学園、JIM-NET ■
協力:共同映画株式会社
■ 入場無料 (入場ご希望の方は、往復はがきに次の項目をお書きの上、
下記あてにお申し込みください。)
(往信 ウラ) 1、氏名 2、住所 3、電話番号 4、入場希望者数
(返信 表) あて先 (住所、氏名)
あて先 〒171-0033 東京都豊島区高田3-10-24 第二大島ビル303
JIM-NET 「ヒロシマからイラクへ」係
※先着800名様までのご入場となります。
■ 1月31日を持ちまして、電話での募金受け付けも終了いたしました。(ファクスとメールの受け付けは、1月26に終了しております。)
なお、13日から開催のチャリティ絵画展日比谷会場ではチョコ募金を行いますので、ぜひお出かけください。
一般寄付につきましては、下記コールセンターでご案内しております。
● 電話:03−5816−3721
(午前10時〜午後7時) |
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